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11月23日は毎年恒例の芦ノ湖フィッシングショップ ノザキ主催のイベントに行ってきました。
箱根の紅葉が見頃とのことでしたが天気予報も悪い中、西湘バイパス〜箱根新道へ。
標高が高くなるに連れて箱根名物の霧と雨・・・11月23日に雨と言うのは過去に記憶が無いと思うのですが、ついに野崎漁協組合長の「晴れ伝説」は終わったか。

毎年11月23日のイベントは、元箱根ノザキボート主催のトータルレングス・フィッシングダービーの表彰親睦会です。
毎年3月1日〜10月31日の間に40cm以上のレインボートラウト、ブラウントラウトを釣った方が体長・体重などを登録。
各自年間の合計数で争われます。
更に詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。

この大会が何年続いているのか、手元の資料を探したら1989からデジタル化したデータがありますので、それだけでも23年。
30年程前にノザキボートに通い始めた頃から既に行われていたはずで、当時は3軒程のボート屋さんが合同で行われていた大イベントでした。
当時はアナログ、全て手書きで集計でしたから大変だったでしょうね。
その間、景気の後退などで釣り人口も激減し、スポンサー様の御協力も減ってはきましたが、毎年表彰親睦会を続けてこられたというのは素晴らしいことだと思います。

野崎組合長から優勝者へ賞品授与。
上位入賞者の釣行回数と腕はハンパではありません・・・。

受賞者の皆さんで記念撮影。
今年は天気予報が悪く、参加者も昨年と比べ少なかったのですが、恒例のジャンケン大会で大盛り上がり。
そして、楽しみはコレ!

肉を焼かせたら日本一のIshiさん。
今回の肉も柔らかくて最高!
そして、芦ノ湖の鮎・・・んなわけはありませんね。野崎組合長が釣った鮎です。
こちらもたまらない美味しさでした。

ノザキボートは来年には建て替えられる予定。
箱根神社の看板下プレハブが仮店舗となります。

昼から始まったこのイベントですが、しばらくすると雨も止み明るくなってきました。
到着した時には下より暖かいくらいで風もなく、野崎漁協組合長の「晴れ伝説」神通力が効いたようですね。
箱根の紅葉が見頃とのことでしたが天気予報も悪い中、西湘バイパス〜箱根新道へ。
標高が高くなるに連れて箱根名物の霧と雨・・・11月23日に雨と言うのは過去に記憶が無いと思うのですが、ついに野崎漁協組合長の「晴れ伝説」は終わったか。
毎年11月23日のイベントは、元箱根ノザキボート主催のトータルレングス・フィッシングダービーの表彰親睦会です。
毎年3月1日〜10月31日の間に40cm以上のレインボートラウト、ブラウントラウトを釣った方が体長・体重などを登録。
各自年間の合計数で争われます。
更に詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。
この大会が何年続いているのか、手元の資料を探したら1989からデジタル化したデータがありますので、それだけでも23年。
30年程前にノザキボートに通い始めた頃から既に行われていたはずで、当時は3軒程のボート屋さんが合同で行われていた大イベントでした。
当時はアナログ、全て手書きで集計でしたから大変だったでしょうね。
その間、景気の後退などで釣り人口も激減し、スポンサー様の御協力も減ってはきましたが、毎年表彰親睦会を続けてこられたというのは素晴らしいことだと思います。
野崎組合長から優勝者へ賞品授与。
上位入賞者の釣行回数と腕はハンパではありません・・・。
受賞者の皆さんで記念撮影。
今年は天気予報が悪く、参加者も昨年と比べ少なかったのですが、恒例のジャンケン大会で大盛り上がり。
そして、楽しみはコレ!
肉を焼かせたら日本一のIshiさん。
今回の肉も柔らかくて最高!
そして、芦ノ湖の鮎・・・んなわけはありませんね。野崎組合長が釣った鮎です。
こちらもたまらない美味しさでした。
ノザキボートは来年には建て替えられる予定。
箱根神社の看板下プレハブが仮店舗となります。
昼から始まったこのイベントですが、しばらくすると雨も止み明るくなってきました。
到着した時には下より暖かいくらいで風もなく、野崎漁協組合長の「晴れ伝説」神通力が効いたようですね。
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