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11月4日は福生。そして11月10日は国分寺giee
出演はこの3組。
 
現在、防音工事の最中らしいですが、どうなったのでしょうか。
ヴォーカルはマイク無し、ギターも最小音量でとのことだったけど。
逆に面白いでしょうね。

いつもの寅むすこの餃子も楽しみ。
18時30分オープン・19時00分スタートです。







11月4日(日曜)福生BLUES FESTIVALに参戦。
拝島で電車を降りたら寒いのなんの。
待ち人も来ず、ホームの待合室で待機。
1本電車を逃すと20分以上遅れる。
 
このホームドアに驚き。ギロチンか
 
初めて降り立つ東福生駅。
目の前にイベント会場が見えた。
まだまだ米軍ハウスがポツポツと残ってるんですね。
30年前か、友人の弟さんがハウスに住んでいたので何回か福生に来たことがある。
当時、この辺りのライブハウスにも来たことがあったな。
始まる直前から小雨が・・・・確かに山崎さんは自他共に認める日本ブルース界1の雨男だが、

まさかこの日も雨が降るとは。しかも、山崎さんが出演すると雨が強くなる。
凄い・・・。



まずは実行委員会のバンドが緩くさらっとオープニング。


そしてRADATAP。
持ち時間は30分だったけど、久しぶりにブルースオンリーの演奏。
お客様にRADATAPを印象づけられただろうか。

たまにこんなイベントも楽しい。
久しぶりに会う人、旧友、そしてなんてたってスポンサーが多満自慢の石川酒造さん。
バックステージには地ビール「多摩の恵」日本酒も用意されており、自分たちの出番が終わったら宴会状態。

地元のこの人・・・嬉しそうな顔してます。
うちらがこの場所で宴会始めちゃったもんだから、若いバンドさん達が寄りつけなかったとか(笑)
  
で、この人来ちゃったらもう駄目でしょ
この日の宴会部長!


豊田バンボラの片岡さんにも久しぶりでお会いでき嬉しかった。
素敵なセーターです。


ラストのセッション。
「ブルースは大丈夫だぜ!」

実行委員会の皆様、石川酒造様、出演者の皆様、ありがとうございました!


帰りは福生駅まで歩き。
 
途中でこんな店が。
老舗ですよね。

地元小町さんの案内でこちらへ。
昼間のライブだったから時間はたんまり。
いやはや、呑んだ!呑んだ!











久しぶりのビルボード東京。

ウイリー・ハイタワーとスティーブ・クロッパーの公演。
実は4月の予定が都合により延期となっていた。

ビルボード東京も相当数行ってるけど、いつもビルの中で迷ってしまう
あっちゃんと無事に合流・・・・無事じゃないよな〜、ヒルズに行くかなあ・・・(-_-)

散々待たされて客席へ。
隣のテーブルには山室・江口グループのお2人が。
桜新町呑み以来かな。

1曲目はやっぱりインストでしょ。
絶対にGreen Onionしかないっ!
もう、涙目になってしまった。
ラスト曲Soul Menでは「あの」イントロで総立ち・・・・前の連中が立っちまったから見えないからしょうがなくて立ったけどね。
ステージの下手に突撃〜!
前の奴らが邪魔で手が届かずだったがスティーブ・クロッパーの左手と肩に触ることができた。
ミーハー
「Hi Steve.Please enjoy fishing.」と声をかけたが反応がなかった(笑)
憧れの
スティーブ・クロッパーに会えて幸せな一時だった。

オマケは神様のアンプチューニング写真。







8月末頃だったか、フランスに送らなくちゃならない荷物を間違えてクエートかアメリカに送ってしまったようだった。
クエートとアメリカのお客様には丁寧なメールを書いて送信。
しばらくするとアメリカからは写真付きで「あなたが間違えたルアーは入ってなかった」と返信を頂く。
そして、クエートからは写真付きで「見つけた!」と写真付きで返信が。
まずは一安心。
送料はすぐに払うのでルアーを送り返してもらうようにお願いをした。
「送料は次回の買い物時に相殺してくれればよい」とのことだった。
あ〜、もう皆さん本当にお優しいです。

昨日、やっと戻ってきた。
そして、このルアーはフランスへ
このルアーはいったい距離にしてどんだけ移動したんだろう。
調べてみると、日本からクエートまでは往復16,402km。そしてフランスへ。
日本からフランスまでの距離が9,844km・・・・・計26,246km・・・・距離も凄いが儲けも無くなった







断捨離というのが流行っているとかいないとか。
ここ数日自分の部屋の不要な物を片づけているが、45年も前に買った傷だらけのスピーカーを押入れから引っ張りだし、メルカリに出品。
名機SX-3 初期型。
10分もしない内に完売。

明日、直接引取に来るそう。
拾う神あり、ってことでしょうか。
2個のスピーカーがないだけで、押入れにとても広いスペースができた。
CDやDVDも、ごそっと出てくるから中身を確認。
そうすると片づけも進まなくなる。
1995年〜1999年デジカメと書いてある。

その中に保存してあった写真。芦ノ湖ノザキさんからもらってきた猫。
これを撮影したデジカメは、当時世界初の民生用デジカメQV10じゃないかな、と思う。
このサイズでモノクロ。
当時我が家は何十年も猫を切らせたことがなかった。何年か前に17歳で亡くなってからはこの猫が最後の猫となっている。
この猫が家族になった途端に、犬ももらえることになった。

飼い主のご自宅にお邪魔した時の写真。
左は母犬。右の子犬が我が家の子犬かは定かではない。

一番最後まで貰われずに残った子をもらってきた。
この子が結局兄弟の中で一番長生きしたようだった。
12歳。

子供の頃からずっと一緒だから、本当に仲がよかった。
この猫(雄)は大人になってからケンカばかりでよく怪我をしてた。
顔に傷があったりで、不細工になってしまったが性格が最高。
犬の散歩に行くと必ず一緒に猫がついてくるし。

驚いたのは、夜バイクで帰宅すると、自宅手前50mくらいの暗闇からバイクの横にいきなり現われてバイクと一緒に並走・・・・お前、飼い主のバイクの音が分かるのか?!
ねっ、可愛いでしょう!?








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