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あまりアコギでライブやることもないんだけど、過去に一回だけかな。
純正のハードケースが大きすぎて、重い・周りに迷惑・かっこ悪い・・・まあ、かっこ悪いってのは個人的な意見ですけど。
近日アコギ(正確にはエレアコ?)で演る予定なので、ソフトケースを探していた。
オベーションはボディの厚みがあるので、なかなか合うケースがないんですよ。
諦めかけていたときにコイツを発見。
Amazonで2,180円。一応、厚さも確認し、多分入るだろう、ということで購入。
到着まで5日〜10日の設定になっていたので、これは支那製で支那本土から直接送られて来るんだなと。
最近のAmazonは支那セーラーの進出が凄いようですね〜。
予定よりも3日も早く届いたので驚き。
相変わらず支那から届く荷物は黄色いテープでぐるぐる巻き。
もうちょっと荷物の見てくれとか考えないのか?とも思うが、これはもう国民性の違いだね。
そして、早速入れてみた。
ぴったり!
背負うこともできます。
まあ、2,180円なので文句は言えませんが、高級感はありませんよ(笑)
チャックも頼りなさそうだし。
ポケットも大きいので譜面やらシールドも問題なく入ります。
Sidemen行ってきた。
勿論、爺婆割引でね
でもさ、1,000円で映画観れるって嬉しいでしょ。
新宿のこの映画館は何度か行っているけど「年齢を証明できる物を見せてください。
」と言われたのは初めてだった。
60歳には見えなかったってこと?あはは。
アメリカじゃブルースを聴く白人などほとんど居なかったが、ヨーロッパは違ってたわけで。
ブルースがアメリカに逆輸入されてロックが生まれたと。
当時、日本でもブルースのレコードを置く店は少なかった。
ディスクユニオンですら1列50枚くらいしか置いてなかった。
手に入れややすかったのはイギリス盤。しかも、白人ミュージシャンとアメリカから来た黒人ミュージシャンの共演盤。
しかし、なんともこれが薄っぺらいと言うか・・・今聴けばね。でも、自分もそれを何回も何回もレコードを聴いて3コードを身に付けようとした。
だからこそ、あのデルマークやチェスのシリーズが発売された時には感動ものだったわけで。
つまり、観ておいた方が良いよ、って映画でした。
新宿を出て大倉山へ。
友人のライブを観戦。
西湘に越した8年前、地元でブルーススポットやらバンドはあるかな、と探していたら平塚レインや戸塚憲吉&ブルースフレンズを発見して、何度かライブにお邪魔した。
戸塚憲吉&ブルースフレンズのドラマー井上氏とお会いできた。
それ以来・・・6年〜7年ぶりだろうか。
いやはや、友人のバンド以外は爆音。
耳鳴りですよ。
なんでギターをあんな歪ませた音で弾くのかよーわかりませんが。
耳治しに某バーに行こうとしたが、お休み残念・・・。
フライヤがないようですので・・・・。
よろしくお願いいたします。